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*ご利用に応じてダウンロードしてください。
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ギャラリーよりご案内
2011年8月1日より下期募集開始いたします。
| スケジュール 2010年7月〜8月 |
| 7月1日(木)〜7月7日(水) |
橋本きよ子写真展「花のフォトグラム」**** |
| 7月 8日(木)〜7月14日(水) |
フォト倶楽部写真展 「私旬季」 |
| 7月15日(木)〜7月21日(水) |
第34回ルナ展 写真展「瞬間・瞬時」 |
| 7月22日(木)〜7月28日(水) |
花井尊、柿木正人、高岡登、荒地陽子・写真展「TOWN4」 |
| 7月29日(木)〜8月4日(水) |
フォトセッションSBC写真展「女子」 |
| 8月5日(木)〜8月11日(水) |
2010グランプリ総合写真展 |
| 8月12日(木)〜8月18日(水) |
木村雅之写真展イーヤーサーサー! |
| 8月19日(木)〜8月25日(水) |
フラワーフォトクラブ 第33回写真展 『花―植物たちの四季』 |
| 8月26日(木)〜9月1日(水) |
第31回 丸の内フォトサークル写真展 |
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ポートレートギャラリー事務局
〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目7番地
ギャラリー専用
TEL:03-3351-3002 FAX:03-3353-3315
開館時間10:00〜18:00 【最終日14:00まで】
年中無休(但しゴールデンウイーク、年末年始を除く)
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7月8日(木)〜7月14日(水)
フォト倶楽部 G 写真展
『私旬季』
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フォト倶楽部Gは主宰儀同正勝氏の下、18名の会員で構成される、大判・中判カメラ、銀塩フィルムを愛好する者の会です。写真家花畑日尚先生を顧問として、技術の向上を目指し、毎月1回の撮影研修の会を催しております。
『私旬季』は会員達の一年間の作品の中から選りすぐったもので開催する写真展です。大判・中判カメラならではの、ピント合わせ、露出、構図に苦労しながら、一枚一枚を大切に作り上げた、一年間の集大成と考えています。
大判・中判カメラのレンズを通して日本の季節の移り変わりを追い続けた、会員達が表現する、私の旬と思う写真をお楽しみ下さい。 |
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7月15日(木)〜7月21日(水)
第34回ルナ展「瞬間・瞬時」
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当クラブはかつての白黒印画紙「月光」を主に愛用していたメンバーが集い、写真家・柳谷次男先生を中心に、その印画紙名をとって「ルナクラブ」として平成5年に結成されました。以来、年2回の展示会を定例化してきました。
この展示会の特色は、全員が共通のテーマのもとに作品を創作し、出品するところにあります。
今回もこの「瞬間・瞬時」を、各自それぞれが独自にイメージとしてとらえ、表現し、それらが集ると全体としてのハーモニーがどこまで演出可能かなどを考慮、展示致すつもりです。
どんな雰囲気の会場が醸成されているかご高覧を戴ければ幸いです。
(元鎌倉女子大学教授・ルナクラブ顧問 笠谷 博之) |
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7月22日(木)〜7月28日(水)
花井 尊、柿木 正人、高岡 登、荒地 陽子・写真展
「Town4」
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街は生成し、膨張し、浮遊し、消滅する。人もまた。
人気のない時間貸し駐車場、客のいない飲み屋のカウンター、高層マンションに変わった小さな遊園地。氷河のようなビル群。
でも、目を凝らすと見えてくる。どっこい生きているアイツやコイツ。
電話ボックスからもれる灯り、路地裏に弾ける激しいビートとやさしい恋心、コンクリートの上を闊歩するガマガエル。
4人の写真家が時に酒を酌み交わし、時に孤独に彷徨しながら気ままに撮った「Town」。その中で「私」は変わったのか、変わらないのか。写真を通して皆さんの「Town」を見つめ直して下さい。 |
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7月29日(木)〜8月4日(水)
フォトセッションSBC写真展
「女子 -portrait-」
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モデル撮影会と聞いて、どのようなイメージを持ちますか? 大勢の参加者がモデルさんを囲み、目線が来た時に連写しまくる。そんな印象では無いですか? 「フォトセッションSBC」は、「フォトサークルぷりずむ」の中で結成している小グループで、少人数ポートレート撮影会をメインに活動している団体です。
主宰者押しつけのシチュエーションではなく、撮影者の納得いく写真を撮ることを目的とし、一対一での撮影を基本とした撮影会を行っています。その活動の集大成として、参加者各自のオリジナリティ
に富んだ作品を拘った展示です。
我々の表情する「撮影会でもココまで出来る!」を感じて頂けたら幸いです。 |
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8月5日(木)〜8月11日(水)
「2010グランプリ総合写真展」
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「2010 グランプリ総合写真展」開催について「グランプリ」は、フォトコンテストで「Grand Prix」獲得を目指して命名した、会員数約40名の写真サークルです。
毎月、ネイチャー系2回、スナップ系2回の撮影会を実施。批評会は、主に東京芸術劇場で開催し、講師は一流プロ写真家、今岡昌子、熊切圭介、横木安良夫、吉野信の各先生方です。活発な撮影会、写真の善し悪しが分かる批評会で、少しでも写真力を上げようではありませんか。
「小さな被写体の中に大きな価値を見つけた時、自分の小さな心臓は大きく鼓動する。それが写真だ。」只今、会員募集中! |
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8月12日(木)〜8月18日(水)
木村 雅之写真展『イーヤーサーサー!』
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今回の写真展では関東地方で活動するエイサー団体の人物をテーマにした写真としました。
団体によって演舞内容、使用する曲などは異なりますが共通するものは一緒です。老若男女が一同に声、太鼓、踊りを合わせ演舞する表情に私は「美」を感じます。
演舞する者が直向に一生懸命なら、受ける撮り手としても必死です。真剣勝負を繰り返し撮影を続けてきましたが、撮影から5年近くの歳月にあたり、今まで被写体となって戴いた方たちに、報告と感謝の印としてこの写真展を開催することに致しました。
関係各位の皆さんはもとより、多くのご来場者のご高覧を賜れたら幸いです。 |
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8月19日(木)〜8月25日(水) フラワーフォトクラブ第33回写真展『花-植物たちの四季』
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山野草を育む豊かな自然が我が国にはまだまだ沢山あります。そのような自然の中に身を沈め、この感激を写真で表現できたらと努力を重ねている私共です。
偉大な自然は受け入れたかと思われた瞬間に厳しく突き放し、掴んだかに見えた手からするりと抜けてしまいます。努力しても努力しても暗中模索をくり返す私共です。山野草が好きということだけで心を寄せ合う仲間ですが、それぞれが見つけた山野草の魅力を一人でも多くの人々に伝えようと弛まぬ努力を続けてきました。
こうして撮りためた作品を持ち帰り、一年に一回の写真展を開いてまいりました。この私共の山野草に寄せる思いをお汲み取りいただきまして温かいご批評とご叱正をいただきますよう、心からお待ちしております。
フラワーフォトクラブ代表 佐野 豊子 |
*7月以降のスケジュールは、ぺージ右上の 以降のスケジュールはこちらよりご確認ください。
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