〒160-0004東京都新宿区四谷1-7

TEL03-3351-2463 FAX03-3353-3315

一般社団法人 日本写真文化協会

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ポートレートギャラリー

ギャラリーよりお知らせ

■8/11(木)〜8/17(水)夏期休館させていただきます。
8/18(木)より通常開館いたします。

■2017年上期(1月〜6月)会場お申込み受付は8/1〜8/31(消印有効)となります。

■会場内に展示スペースを設けております。展示物(DM、チラシ)等ございましたらお送りください。

各種ご案内 (申込書・会場図面) ※ダウンロード、印刷してご利用ください。

アクセス

ポートレートギャラリー
開館時間 午前10時〜午後6時
(最終日午後3時終了)
年中無休
(但、ゴールデンウィーク、夏期、年末年始を除く)
✿祝い花はご遠慮申し上げます。
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7-12
日本写真会館5F
TEL 03-3351-3002
FAX 03-3353-3315
E-Mail  info@sha-bunkyo.or.jp

交通機関

MAP
地図はこちら押してください。

JR四ツ谷駅下車→四ツ谷口より徒歩3分
東京メトロ 丸ノ内線 四ツ谷駅下車→1番出口より徒歩5分
南北線 四ツ谷駅下車→2番出口より徒歩3分

※日本写真会館の目印は、1Fにコンビニエンスストアー「セブンイレブン」が目印、5Fがギャラリーです。

スケジュール

秋元貴美子写真展 都市に生きるA


6月16日(木)〜6月22日(水)
秋元貴美子写真展
都市に生きるA

 都市で生きることは、ときに楽でときに楽ではない。過ぎ去る日々は、少ない空と無機質な風の中にある。「還りたい・・・」、そのひと言にも気づけずにいる。
 どこかに何かを求めて、日射しを浴び、水辺に行き、自分だけじゃないと思いたいがために見せ物を見に行く。無意識のさけび、「おまえは生きているのか」と。やがて、迷走の中で気づき、パラダイムシフトする。自然に還ろう。
 今日も還りたいどこかを求めて都市に生きる。

秋元貴美子写真展 都市に生きるA
秋元貴美子写真展 都市に生きるA
秋元貴美子写真展 都市に生きるA
第22回 みちくさクラブ写真

6月23日(木)〜6月29日(水)
第22回 みちくさクラブ写真展

 当クラブは、職場の写真愛好家が集い発足したクラブです。
 二十七年間の活動で多くの方々にご賛同得て、発展してまいりました。
 奥田 裕氏を講師に迎え、個性に合わせた指導の下でそれぞれの感性を磨いています。
 美しい自然に触れ、街の出来事を映しとめ、人々に目を向けて『みちくさ』をしながら様々なジャンルの作品を撮り続けています。
 これからも個性ある作品をご披露し、更なる飛躍を目指していきたいと思っています。

「のれん」四元 昌子
「のれん」
四元 昌子
「移ろう」清水谷 能文
「移ろう」
清水谷 能文
「夢の中で」鹿島 久美子
「夢の中で」
鹿島 久美子
「目ざめの刻-II散歩道」細田 静子
「目ざめの刻-II散歩道」
細田 静子
三井物産写真部 写真展 光と影の行方 Part2

6月30日(木)〜7月6日(水)
三井物産写真部 写真展
光と影の行方 Part2

 三井物産写真部は三井物産と関係会社の現役社員、OB、OGで構成され、現在は約二十名の部員それぞれが一生懸命作品づくりに取り組んでいます。毎例会には、写真数点を持ち寄り顧問の前田晃先生に講評をして頂いています。写真の原点である光と影そして被写体を見出す心が感じられる作品を展示いたします。

「家路」佐野 秋生
「家路」
佐野 秋生
「メルヘンの小径」霜田 昭治
「メルヘンの小径」
霜田 昭治
「獅子舞がくる」伊藤 達弥
「獅子舞がくる」
伊藤 達弥
「サンセット・ブリーチ」篠原 光則
「サンセット・ブリーチ」
篠原 光則
デジタルモノクロームの美 写団創美 写真展II

7月7日(木)〜7月13日(水)
デジタルモノクロームの美
写団創美 写真展 II

 私たち「写団創美」は、自宅インクジェットプリントによる美しいモノクロデジタル写真を創ろうとして発足した同人です。今回、会員9人が、「日本の自然風景」をメインテーマに、デジタルモノクロームの美を追求し、作品は各人がサブテーマを定めて構成したもので、1人4〜5点の組・連作写真を自宅プリンターで印刷したA3ノビで展示いたします。

出展者:岡 孝雄(筑波の里)、松本 ただし(精霊たちの棲み処)、
井上 のぞみ(砂礫に生きる)、名取 洋(赤城 冬樹)、鈴木 菊雄(春雪の表情)、
中川 淳(多摩川霧景)、黒須 信市(磯辺の香り)、代 政雄(流跡)、
長澤 義茂(ガラスの森)

「筑波の里」岡 孝雄
「筑波の里」
岡 孝雄
「砂礫に生きる」井上 のぞみ
「砂礫に生きる」
井上 のぞみ
「流跡」代 政雄
「流跡」
代 政雄
「ガラスの森」長澤 義茂
「ガラスの森」
長澤 義茂
第41回ルナクラブ写真展「構造物のある風景」

7月14日(木)〜7月20日(水)
第41回ルナクラブ写真展
「構造物のある風景」

 我々の周囲には、年代を重ねてきたいろいろな構造物が存在します。
 高速道路、高層ビル、駅、港湾、住宅、神社仏閣等々身近な暮らしの中で息づく構造物を中心に日本の文化が表現できれば良いと思います。

「港のかけ橋」
「港のかけ橋」
「天井のパズル」
「天井のパズル」
「静かな碇泊」
「静かな碇泊」
「明日、世界へ」
「明日、世界へ」
撮影:北澤一男

JRP東京塾写真展 とうきょう すとうり〜

7月21日(木)〜7月27日(水)
JRP東京塾写真展 とうきょう すとうり〜

 「日本リアリズム写真集団(JRP)」の代表理事である英伸三を塾頭にして発足した「JRP東京塾」の三年間の成果を写真展「とうきょう すとうり〜」として発表展示する機会を持つことができました。
 作品は塾生10名が、都内各地各所をそれぞれの思いと狙いで訪ね歩き、発見した東京を組み写真として発表することで、多様な面を持つマンモス都市東京の一端をお見せすることができると考えています。多くの皆様にご高覧いただければ幸いです。

「中野」足立 君江
「中野」
足立 君江
「築地」小野田 彰
「築地」
小野田 彰
「日比谷公園」高群 美子
「日比谷公園」
高群 美子
「銀座」高群 美子
「銀座」
高群 美子
三軌会写真部 2016企画展(第8回)

7月28日(木)〜8月3日(水)
三軌会写真部
2016企画展(第8回)

 現在230人ほどの会員・会友の中より選抜いたしました作家たちの作品です。テーマを設けず各自の個性を生かした力作の競演です。内容としては別々ですがその変化に富んだ作品たちを発表したいと思います。

「香取神社・大饗祭より1」池谷 眞男
「香取神社・大饗祭より1」
池谷 眞男
「香取神社・大饗祭より2」池谷 眞男
「香取神社・大饗祭より2」
池谷 眞男
椎名則夫 写真展 一期一煙

8月4日(木)〜8月10日(水)
椎名則夫 写真展
一期一煙

 煙と蒸気。

 それは蒸気機関車が生み出す命の象徴です。
 蒸気機関車が走るとき、煙はその一つ一つの息づかいを連続して描き続けます。
 季節・天候・時刻に応じ、時々刻々新しい姿を重ねていくのです。
 眼前に広がる煙の軌跡に、うまく言葉にならない想いを抱いてしまうのは私だけではないでしょう。

 今なお現役を続ける蒸気機関車が全国各地の豊かな国土を駆け抜けています。
彼らの生きる姿をその煙とともにみなさまにお伝えできれば幸いです。

椎名則夫 写真展 一期一煙 椎名則夫 写真展 一期一煙 椎名則夫 写真展 一期一煙
フラワーフォトクラブ 第39回 写真展 『花−植物たちの四季』

8月18日(木)〜8月24日(水)
フラワーフォトクラブ 第39回 写真展
『花−植物たちの四季』

 私たちは、野山に咲く四季折々の花の姿をカメラに残すことを共通の喜びとしている仲間です。今回の写真展には、青春時代を過ごした北の大地を再訪し、雪が舞うなかで写した花、北アルプスや中央アルプスに出かけて写した高山の花、九十九里平野の原風景が残る成東の湿原で写した花、身近な場所で見つけたノブドウの実がきれいに色づくまで待ち続けて写した作品など、高山や湿原だけでなく、ふだん通う道ばたや公園など、様々な場所で写した作品を展示します。

「エゾリンドウ/北海道 旭岳」杉浦 俊六
「エゾリンドウ
北海道 旭岳」
杉浦 俊六
「サンカヨウ/八方尾根」阿部 光子
「サンカヨウ
八方尾根」
阿部 光子
「サンザシ/府中市」江幡 眞喜子
「サンザシ
府中市」
江幡 眞喜子
「チシマギキョウ/木曽駒千畳敷」赤 光世
「チシマギキョウ
木曽駒千畳敷」
赤 光世
「チョウジソウ/筑波実験植物園」大嶋 敏昭
「チョウジソウ
筑波実験植物園」
大嶋 敏昭
「ニワウメ/松戸市運動公園」笹本 幸三
「ニワウメ
松戸市運動公園」
笹本 幸三
「ノブドウ/足立区綾瀬七丁目」立原 毅
「ノブドウ
足立区綾瀬七丁目」
立原 毅

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