〒160-0004東京都新宿区四谷1-7

TEL03-3351-2463 FAX03-3353-3315

一般社団法人 日本写真文化協会

トップページに戻る

ポートレートギャラリー

ギャラリーよりお知らせ

■2017年上期(1月〜6月)会場お申込み受付は8/1〜8/31(消印有効)となります。

■会場内に展示スペースを設けております。展示物(DM、チラシ)等ございましたらお送りください。

各種ご案内 (申込書・会場図面) ※ダウンロード、印刷してご利用ください。

アクセス

ポートレートギャラリー
開館時間 午前10時〜午後6時
(最終日午後3時終了)
年中無休
(但、ゴールデンウィーク、夏期、年末年始を除く)
✿祝い花はご遠慮申し上げます。
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7-12
日本写真会館5F
TEL 03-3351-3002
FAX 03-3353-3315
E-Mail  info@sha-bunkyo.or.jp

交通機関

MAP
地図はこちら押してください。

JR四ツ谷駅下車→四ツ谷口より徒歩3分
東京メトロ 丸ノ内線 四ツ谷駅下車→1番出口より徒歩5分
南北線 四ツ谷駅下車→2番出口より徒歩3分

※日本写真会館の目印は、1Fにコンビニエンスストアー「セブンイレブン」が目印、5Fがギャラリーです。

スケジュール

松田義弘写真展
「日常の光景−デュッセルドルフ・ケルン」

5月19日(木)〜5月25日(水)
松田義弘写真展
「日常の光景−デュッセルドルフ・ケルン」

 ドイツの旅で、眼の中に飛び込んできた私的な時間・空間を撮らえた作品です。ライン川畔の旧都は、川の流れと同じように時間もゆっくりと流れていました。一瞬の視覚が捉えた光景を現像してみると、現実の視覚とは少し違った世界となって浮かび上がってきました。街並みや公園は、歴史を感じさせるものの現代的な雰囲気を漂わせ、歩道を行き交う人々の姿からは、自由さを感じさせる明るい魅力的な街路樹の街が見えてきました。

ケルン ケルン
ケルン
デュッセルドルフ デュッセルドルフ
デュッセルドルフ
日本大学芸術学部写真学科「学生選抜作品展」


5月26日(木)〜6月1日(水)
日本大学芸術学部写真学科「学生選抜作品展」

 この作品展は、公募と審査によって選抜された日本大学芸術学部写真学科の学生6名の優秀作品を展示するものです。展示作品は大学在学中の制作活動の一つの成果として、現代の学生達の感性や技術的達成度を示すものです。多くの皆様にご覧頂きますようお願い申し上げます。

「日本の風景」真壁 敦史
「日本の風景」
真壁 敦史
「Beautiful Flowers」松井 友輝
「Beautiful Flowers」
松井 友輝
「個性の死」中川 一輝
「個性の死」
中川 一輝
「職人」清水 奎司
「職人」
清水 奎司
「ALIVE」金 成津
「ALIVE」
金 成津
「夢の跡」本永 創太
「夢の跡」
本永 創太
第26回 こまちフォトクラブ写真展

6月2日(木)〜6月8日(水)
第26回 こまちフォトクラブ写真展

 こまちフォトクラブは今年で28年目を迎えます。自然風景・山岳風景・街角・野鳥など会員がそれぞれの世界をテーマに、自由に撮影しています。被写体や表現方法の違いはあっても作品をご覧下さる人の心に響き、共感して頂ける写真を撮るよう努めています。
 各人各様に被写体に向き合った多様な作品をご高覧下さい。

「ニューヨーク」井上 國男
「ニューヨーク」
井上 國男
「光のカーテン」山口 勝
「光のカーテン」
山口 勝
「秋の陽を浴びて」杉山 光國
「秋の陽を浴びて」
杉山 光國
「冬日」徳座 輝雄
「冬日」
徳座 輝雄
第13回日本旅行写真家協会展 五感の旅〜日本の風

6月9日(木)〜6月15日(水)
第13回日本旅行写真家協会展
五感の旅〜日本の風

 日本の自然や文化を語る上で「風」の存在は欠かせません。四季折々の季節風が作り出す日本の国土は、稲作文化や民俗芸能とともに国民性をも育んできたといっても過言はないでしょう。五感の旅シリーズの「日本の風」は、旅写協会員が触覚で感じた今の日本を「風」におきかえて写真で表現することに挑戦したものです。

「静思」榎本 正好
「静思」
榎本 正好
「風のアート」中村 友一
「風のアート」
中村 友一
秋元貴美子写真展 都市に生きるA


6月16日(木)〜6月22日(水)
秋元貴美子写真展
都市に生きるA

 都市で生きることは、ときに楽でときに楽ではない。過ぎ去る日々は、少ない空と無機質な風の中にある。「還りたい・・・」、そのひと言にも気づけずにいる。
 どこかに何かを求めて、日射しを浴び、水辺に行き、自分だけじゃないと思いたいがために見せ物を見に行く。無意識のさけび、「おまえは生きているのか」と。やがて、迷走の中で気づき、パラダイムシフトする。自然に還ろう。
 今日も還りたいどこかを求めて都市に生きる。

秋元貴美子写真展 都市に生きるA
秋元貴美子写真展 都市に生きるA
秋元貴美子写真展 都市に生きるA
第22回 みちくさクラブ写真

6月23日(木)〜6月29日(水)
第22回 みちくさクラブ写真展

 当クラブは、職場の写真愛好家が集い発足したクラブです。
 二十七年間の活動で多くの方々にご賛同得て、発展してまいりました。
 奥田 裕氏を講師に迎え、個性に合わせた指導の下でそれぞれの感性を磨いています。
 美しい自然に触れ、街の出来事を映しとめ、人々に目を向けて『みちくさ』をしながら様々なジャンルの作品を撮り続けています。
 これからも個性ある作品をご披露し、更なる飛躍を目指していきたいと思っています。

「のれん」四元 昌子
「のれん」
四元 昌子
「移ろう」清水谷 能文
「移ろう」
清水谷 能文
「夢の中で」鹿島 久美子
「夢の中で」
鹿島 久美子
「目ざめの刻-II散歩道」細田 静子
「目ざめの刻-II散歩道」
細田 静子

6月30日(木)〜7月6日(水)
三井物産写真部写真展 光と影の行方 Part2

 三井物産写真部は三井物産と関係会社の現役社員、OB、OGで構成され、現在は約二十名の部員それぞれが一生懸命作品づくりに取り組んでいます。毎例会には、写真数点を持ち寄り顧問の前田晃先生に講評をして頂いています。写真の原点である光と影そして被写体を見出す心が感じられる作品を展示いたします。

「家路」佐野 秋生
「家路」
佐野 秋生
「メルヘンの小径」霜田 昭治
「メルヘンの小径」
霜田 昭治
「獅子舞がくる」伊藤 達弥
「獅子舞がくる」
伊藤 達弥
「サンセット・ブリーチ」篠原 光則
「サンセット・ブリーチ」
篠原 光則
デジタルモノクロームの美 写団創美 写真展II

7月7日(木)〜7月13日(水)
デジタルモノクロームの美
写団創美 写真展 II

 私たち「写団創美」は、自宅インクジェットプリントによる美しいモノクロデジタル写真を創ろうとして発足した同人です。今回、会員9人が、「日本の自然風景」をメインテーマに、デジタルモノクロームの美を追求し、作品は各人がサブテーマを定めて構成したもので、1人4〜5点の組・連作写真を自宅プリンターで印刷したA3ノビで展示いたします。

出展者:岡 孝雄(筑波の里)、松本 ただし(精霊たちの棲み処)、
井上 のぞみ(砂礫に生きる)、名取 洋(赤城 冬樹)、鈴木 菊雄(春雪の表情)、
中川 淳(多摩川霧景)、黒須 信市(磯辺の香り)、代 政雄(流跡)、
長澤 義茂(ガラスの森)

「筑波の里」岡 孝雄
「筑波の里」
岡 孝雄
「砂礫に生きる」井上 のぞみ
「砂礫に生きる」
井上 のぞみ
「流跡」代 政雄
「流跡」
代 政雄
「ガラスの森」長澤 義茂
「ガラスの森」
長澤 義茂
第41回ルナクラブ写真展「構造物のある風景」

7月14日(木)〜7月20日(水)
第41回ルナクラブ写真展
「構造物のある風景」

 我々の周囲には、年代を重ねてきたいろいろな構造物が存在します。
 高速道路、高層ビル、駅、港湾、住宅、神社仏閣等々身近な暮らしの中で息づく構造物を中心に日本の文化が表現できれば良いと思います。

「港のかけ橋」
「港のかけ橋」
「天井のパズル」
「天井のパズル」
「静かな碇泊」
「静かな碇泊」
「明日、世界へ」
「明日、世界へ」
撮影:北澤一男

7月21日(木)〜7月27日(水)
JRP東京塾写真展「とうきょう すとうり〜」

 「日本リアリズム写真集団(JRP)」の代表理事である英伸三を塾頭にして発足した「JRP東京塾」の三年間の成果を写真展「とうきょう すとうり〜」として発表展示する機会を持つことができました。
 作品は塾生10名が、都内各地各所をそれぞれの思いと狙いで訪ね歩き、発見した東京を組み写真として発表することで、多様な面を持つマンモス都市東京の一端をお見せすることができると考えています。多くの皆様にご高覧いただければ幸いです。

「中野」足立 君江
「中野」
足立 君江
「築地」小野田 彰
「築地」
小野田 彰
「日比谷公園」高群 美子
「日比谷公園」
高群 美子
「銀座」高群 美子
「銀座」
高群 美子

このページのトップに戻る

メール